第三の質問(1)

◎相手の話を一旦聞き終えたとき、

詳しくない話であれば、判断と根拠の構成について理解があっているか、表現して相手に確認する
例(「発電量が不安定で実際に供給できる投資額あたりの年間電力は火力より少ない+買取価格は段階的に下がる、という理由で太陽光発電投資を懸念しているんですね」)
 (「人口知能同士が無数に接続されるようになる+何を処理して回答を出したのか分からなければ間違ったときの検証が困難、だから重要なリスクのある局面では人の管理が今後も続くという意見ですね」

確認をスキップして話し出す

例(「よく分からないんですけど、~だと思います」)
 (「~なんじゃないかと思ってます」)

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